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日時計24 2月号 No.191
¥290
日時計24 No.191(2月号) ▪️特集 親と和解ができたなら 最近、親とどんな話をしただろうか。もしかしたら、「おはよう」という挨拶さえ、あまりしていないという人もいるかもしれない。親からの言葉がうるさく感じられ、放っておいてほしいと思うこともある。親に対して、なぜか素直になれない自分がいる。親とうまくいっていないと、心が曇りがちになり、自分との関係も、さらには人との関係も、良好なものではなくなってしまう。親への感謝の気持ちは、自分がこの世に存在することを肯定することでもある。より良い人生の第一歩は、そこから始まる。 ・特集ルポ 父と向き合い、感謝の心で生きる 大学を卒業後、福祉関係の仕事に就いていたが、実家から「ローンの返済が滞り、家を売却することになるかもしれない」と連絡が届いた。突然の知らせに戸惑いながら、その原因を作った父親に対して、強い憤りで胸が一杯になった。しかし、生長の家の信仰に導かれ、次第に心に落ち着きを取り戻し、父親と向き合いながら、少しずつ和解へと歩みはじめた……。 ・特集解説 素直な気持ちで、両親に感謝の思いを伝えよう ・神の永遠の歓喜を聴く祈り 谷口雅春(生長の家創始者) ⚫︎神の絶対の御徳を讃える祈り 谷口雅宣(生長の家総裁) ⚫︎あなたが未来 親子の関係 谷口純子(生長の家白鳩会総裁) <人生道場> 谷口清超(前生長の家総裁) ●連載 Words of Wisdom ●「生長の家について知りたい」入門講座 「『自他一体』って、どういうことですか?」 ●Q&A ①「過食症が止まらない」 ②「物忘れがひどい上司にイライラする」 ●連載 マンガ 幸せの法則 「父親と和解するには?」第2回 ●“ひかりの言葉” in English ●Music for Shiny Days 他 〈A5判、48ページ(本文)、オールカラー〉 立ち読みはこちら https://www.hidokeilife.com/m/hidokei/?_ga=2.70124432.1428280250.1673506812-20239436.1645683705 バックナンバーはお問い合わせください。 0334019111
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白鳩 2月号 No.191
¥290
白鳩 No.191(2月号) ▪️特集1 家庭菜園で心も体もリフレッシュ 日光を浴びて土に触れながら、自らの手で野菜を育てると、心も体もほぐれてきます。有機無農薬栽培の採れたて野菜は、旬のおいしさと安心感がそのまま食卓へ。忙しい毎日に、畑仕事という心ほどける習慣を、取り入れてみませんか。 ・ルポ 畑に出て、土に触れ、心満たされる生活を送る ・普遍なる神の無限を観ずる祈り 谷口雅宣(生長の家総裁) ▪️特集2 神想観で心を整える ・特集解説 神様の完全円満な実相世界に心を合わせましょう ・手記 神想観の実修を重ね、開かれていった実りある人生 ・断定の祈り 谷口清超(生長の家前総裁) ⚫︎連載エッセイ 日々わくわく 家庭菜園の楽しみ 谷口純子(生長の家白鳩会総裁) フォトエッセイ『如意自在の生活365章』 谷口雅春(生長の家創始者) ●信仰随想 困難の向こうにある喜び ●体験手記 教えと信仰の仲間に救われて、夫の自死から立ち直る ●連載 真理への道しるべ 人生は魂を磨くための学校である ●信仰の年輪 二人の母の恩に感謝し、信仰に生きる日々 マイ・ストーリー 世界に広がる生長の家 生長の家の教えによって、母親になる夢が叶いました(ブラジル) ●悩み相談Q&A ①43歳の息子に幸せに生きてほしい ②孫の舌足らずな発音が心配です ●“森の中のオフィス”食堂レシピ ぶりの粒マスタード照り焼き ●連載 野山に遊び、日々に思う ●ママナビ ●白鳩歌壇 小島ゆかり・選 ●白鳩書壇 村上秀竹・選 他 〈A5判、64ページ(本文)、オールカラー〉 立ち読みはこちら https://www.hidokeilife.com/m/shirohato/?_ga=2.91115034.1428280250.1673506812-20239436.1645683705 バックナンバーはお問い合わせください。 0334019111
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いのちの環 2月号 No.191
¥290
いのちの環 No.191(2月号) ▪️特集1 地球環境に配慮したライフスタイル——自転車篇 2018年に国連が6月3日を「世界自転車デー」に制定したように、自転車は省資源で低炭素のクリーンな移動手段として、今、大きな注目を集めています。通勤や通学、買い物、レジャーなど、日常のさまざまなシーンで自転車を活用し、心身ともに健やかな暮らしを楽しんでいる人たちを紹介します。 ルポルタージュ 日本 自転車を伝道活動に役立て、親子でポタリングも楽しむ 手記1 ブラジル 自転車は単なる運動ではなく、祈りを深める行でもある 手記2 アメリカ エコで健康増進にもなる一石二鳥の乗り物 手記3 中華民国(台湾) 自転車は私の生活の一部 ▪️特集2 あなたは信じる通りのものとなる ・私のターニングポイント 神想観で「神の子」の自覚を深め、元夫の幸せを祈れるように ・人生は心でつくられる</b> 谷口清超(前生長の家総裁) 多様性の中に神を見る祈り 谷口雅宣(生長の家総裁) 聖典をひらく 谷口雅春(生長の家創始者) ●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者) ●美のステージ 十七音にそっと思いを忍ばせて ●信仰随想 感謝誦行を続けることで、周囲の人への感謝に目覚める ●連載 里山だより 自給知足な暮らし 自給的暮らしが試される白く、たおやかな雪 ●連載 くらしの手しごと 火なしコンロ ●匿名体験手記 右脚を失っても心明るく生きる ●Q&A誌上カウンセリング Q1 遊び歩いている息子が心配 Q2 絶縁状態の次女とどう接したら? ●私のこの一冊 『次世代への決断』 ●連載 生長の家の教えを学びましょう 「善き想念の種を蒔く」 ●絵手紙ぽすと ●俳壇 俳句への招待 他 A5判、64ページ(本文)、オールカラー 立ち読みはこちら https://www.hidokeilife.com/m/?_ga=2.256628495.523566475.1690776252-1931046759.1688955018 バックナンバーはお問い合わせください。 0334019111
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白鳩 1月号 No.190
¥290
白鳩 No.190(1月号) ▪️特集1 できることから社会のために 誰かの役に立てたとき、人は深い充足感と喜びを感じます。それは、私たちの内にある思いやりや愛の心が現れるからです。その温かな思いを、さらに社会全体へと広げてみませんか。きっと、あなたにも社会をより良くする力があるはずです。 ・ルポ 身近な海岸で、仲間とともに清掃ボランティアに取り組む ・「生存競争」の迷いを去る祈り 谷口雅宣(生長の家総裁) ▪️特集2 明るい言葉で、幸せな人生を ・特集解説 「身・口・意」のコトバの力を駆使して、明るい人生を築きましょう ・手記 明るい言葉を唱え続け、パチンコ依存の長男が立ち直る ・神の言のマッサージ 谷口清超(生長の家前総裁) ⚫︎連載エッセイ 日々わくわく 社会のために 谷口純子(生長の家白鳩会総裁) フォトエッセイ『新版 希望を叶える365章』 谷口雅春(生長の家創始者) ●信仰随想 父母への感謝で、人生が開かれる ●体験手記 亡き夫に導かれ、家族の心が一つになる ●連載 真理への道しるべ そのままで素晴らしい ●信仰の年輪 義母との不調和と娘の病を通して、教えに導かれる ・マイ・ストーリー 世界に広がる生長の家 私に訪れた幸せの瞬間(中華民国) ●悩み相談Q&A ①長男夫婦との関係に悩んでいます ②自分の人生はこれで良かったのかと、むなしくなります ●“森の中のオフィス”食堂レシピ 生姜みそおでん ●連載 野山に遊び、日々に思う ●白鳩歌壇 小島ゆかり・選 ●白鳩書壇 村上秀竹・選 他 〈A5判、64ページ(本文)、オールカラー〉 立ち読みはこちら https://www.hidokeilife.com/m/shirohato/?_ga=2.91115034.1428280250.1673506812-20239436.1645683705 バックナンバーはお問い合わせください。 0334019111
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日時計24 1月号 No.190
¥290
日時計24 No.189(12月号) ▪️特集 輝く日々を生きる 朝、目を覚ますとなんだか体が重い。顔を洗って鏡を見ながら、「疲れた顔をしているなあ」なんて、ぼんやりと考える。小さい頃は、くたくたになるまで遊んでも、「疲れた」とは少しも思わなかった。毎日がもっと輝いていたような気がする。瞬く間に過ぎ去っていく時間のなかで、かけがえのない今日という日を、「生きている」という喜びで満たしていきたい。悩んだり躓いたりしても、心の内にある希望の光は、消えることはない。明るい心で、新しい一日の始まりを迎えよう。 ・特集ルポ 小さな喜びに心を向け、感謝の心で生きる 生きていれば、時に心が傷つき、落ち込むこともある。そんなとき、道端に咲く小さな花や、美しい夕焼け空に心がほっとした経験はないだろうか。ささやかな出来事の中にこそ、幸福への手がかりが隠れている。小学校や中学校時代にいじめを受け、その後も高校や職場で人間関係に悩んだというM.Aさんは、小さな喜びに心を向け、常に感謝の思いを持って生きることが大切だと話す。 ・特集解説 より良い毎日を送るために ・自然法爾に天国を成就する祈り 谷口雅春(生長の家創始者) ⚫︎日々新たに生まれる祈り 谷口雅宣(生長の家総裁) ⚫︎あなたが未来 楽しい日々のために 谷口純子(生長の家白鳩会総裁) 生き生きと生きる 谷口清超(前生長の家総裁) ●連載 Words of Wisdom ●「生長の家について知りたい」入門講座 「神様はどこにいるんですか?」 ●Q&A ①「雑談ができない」 ②「ちゃんと謝れるようになりたい」 ●連載 マンガ 幸せの法則 「父親と和解するには?」第1回 ●“ひかりの言葉” in English ●Music for Shiny Days 他 〈A5判、48ページ(本文)、オールカラー〉 立ち読みはこちら https://www.hidokeilife.com/m/hidokei/?_ga=2.70124432.1428280250.1673506812-20239436.1645683705 バックナンバーはお問い合わせください。 0334019111
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いのちの環 1月号 No.190
¥290
▪️特集1 地球環境に配慮したライフスタイル——オーガニック菜園篇 地元で採れた旬の食材を選び、野菜を有機農法で育てる、毎日の移動には自転車を活用する、自然素材や古着を再利用して日用品を手作りする——。そうした、地球環境に配慮した選択を積み重ねながら、自分らしいライフスタイルを楽しむ人々の素顔を紹介します。 ⚫︎ルポルタージュ すべての命は一つにつながっている ・手記1 ブラジル 孫たちと一緒に有機農法で野菜作りに励む ・手記2 アメリカ 自然との一体感、自然の恵みのありがたさを感じて ・手記3 中華民国(台湾) 野菜が生長する姿を見て、心が落ち着き、悩みも消える ▪️特集2 明るいコトバで健康は回復する ・私のターニングポイント 明るい言葉を唱え続けて、心臓弁膜症が癒える ・幸福の泉 谷口清超(前生長の家総裁) ⚫︎神の愛に感謝する祈り 谷口雅宣(生長の家総裁) <聖典をひらく> 谷口雅春(生長の家創始者) ●美のステージ 「声」 の力で心身ともに若返り、日時計主義の生き方を伝える ●信仰随想 「人間は神の子」という想いで職場の人たちを拝む ●連載 里山だより 自給知足な暮らし 小さな暮らしの中にある大きな幸せから見えてきたこと ●匿名体験手記 父母に感謝できるようになり、両親とのわだかまりが解消 ●Q&A誌上カウンセリング Q1 職場の人間関係が悩み Q2 未婚の人生を後悔しています ●私のこの一冊 『飛鳥讃歌』 ●連載 生長の家の教えを学びましょう 「神に全托して生きる」 ●広げよう、いのちの環 愛と感謝こそが人生を切り拓く鍵② (ブラジル) ●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人) 他 A5判、64ページ(本文)、オールカラー 立ち読みはこちら https://www.hidokeilife.com/m/?_ga=2.256628495.523566475.1690776252-1931046759.1688955018 バックナンバーはお問い合わせください。 0334019111
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ひかりの言葉 <2026年版>
¥1,480
どんな時にも物事の明るい面に目を向ける「日時計主義」の生き方で新たな一年を! 『ひかりの言葉』は、どんな時にも物事の明るい面に目を向け、希望をもって日々を生きる「日時計主義」の生き方を、1カ月・31日分の言葉で伝える、壁掛け式の日めくり暦です。 言葉は、谷口雅宣・生長の家総裁、谷口清超・前生長の家総裁、谷口雅春・生長の家創始者の著書、編著書、監修書から精選されています。 毎朝、その日の言葉を読むだけのわずかな時間で、生長の家の説く真理のエッセンスを学ぶことができ、心が明るく元気になると好評です。 表紙は、谷口清超・前生長の家総裁の撮影による、名古屋での白鳥が浮かぶ水辺の風景です。また主文の力強い文字は、書家・小栁貞松氏の揮毫によるものです。 『ひかりの言葉』は、ご家庭や仕事場などのよく見えるところに掛けてお使い下さい。言葉の力を毎日活用することにより、見る人誰もが幸せのヒントをつかむことができます。 『ひかりの言葉』には、「生長の家」の大きなロゴマークが入った「一般用」(紹介写真のもの)のほかに、主文の英訳を載せた「英文入り」があります。その他、ご注文によって会社名・団体名、個人名等をお入れする「商号入り」、英文と商号を両方お入れする「英文商号入り」もあり、年末年始の贈答用として喜ばれています。2026年も『ひかりの言葉』をご活用下さい。
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ひかりの言葉 英文入り <2026年版>
¥1,480
英語の勉強にもなる「英文入り 日めくりカレンダー」 『ひかりの言葉』は、どんな時にも物事の明るい面に目を向け、希望をもって日々を生きる「日時計主義」の生き方を、1カ月・31日分の言葉で伝える、壁掛け式の日めくり暦です。 言葉は、谷口雅宣・生長の家総裁、谷口清超・前生長の家総裁、谷口雅春・生長の家創始者の著書、編著書、監修書から精選されています。 毎朝、その日の言葉を読むだけのわずかな時間で、生長の家の説く真理のエッセンスを学ぶことができ、心が明るく元気になると好評です。 表紙は、谷口清超・前生長の家総裁の撮影による、名古屋での白鳥が浮かぶ水辺の風景です。また主文の力強い文字は、書家・小栁貞松氏の揮毫によるものです。 英文入りは『ひかりの言葉』の主文を英訳して下欄に載せました。英語に関心のある方、中高生のお子さんをお持ちのご家庭におすすめです。近年、英語学習熱の高まりとともにお買い求めになる方が多くなりました。また、『ひかりの言葉』は日本語にすべてフリガナがついていますので、日本語を学ぶ外国の方にも喜ばれています。 『ひかりの言葉』は、ご家庭や仕事場などのよく見えるところに掛けてお使い下さい。言葉の力を毎日活用することにより、見る人誰もが幸せのヒントをつかむことができます。
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日時計日記 2026年版
¥1,100
太陽の輝く時刻のみを記録する日時計――。 そんな日時計と同様、毎日の明るい出来事や希望を記録するために製作された日記帳が『日時計日記』です。 日々、明るい言葉を書き続けることにより、その言葉の力によって、毎日が明るく充実してきます。 2007年から毎年発刊されている同日記帳は、人生の光明面のみを見る「日時計主義」の生き方を実践するために、多くの方に愛用されています。 各月の扉や毎日のページには、谷口雅宣・生長の家総裁、谷口純子・生長の家白鳩会総裁、谷口清超・前生長の家総裁、谷口雅春・生長の家創始者の著書から抜粋した言葉を掲載しています。 また各月の扉には、谷口純子・生長の家白鳩会総裁の挿絵を掲載しています。 2026年版の特徴は3つあります。 1つ目は、各月のカレンダーページに「季語の紹介」をしていることです。季節感を表現する季語を使って俳句を詠んだり、手紙を書く際の時候の挨拶で使ったりすることができます。 2つ目は、毎日のページに掲載されている前述著書から抜粋した言葉を薄い文字で印字し、毎日なぞって書くことができることです。文字をなぞったり、声に出して読んだりするそのわずかな時間で、生長の家の説く真理のエッセンスを学ぶことができます。 3つ目は、旬の食材を使った「旬のノーミートレシピ」ページがあることです。忙しく働く人、料理をしたことがない人でも簡単に作れるレシピを紹介しています。 2026年版の表紙イラストは、神奈川県在住のイラストレーター・高橋三千男さんが描いたもので、草花や木の実、動物などをモチーフにカラフルな表現で「自然と暮らしの共生」をテーマに描かれています。 日々、「日時計主義」の明るい言葉を書き続けることで毎日がいきいきと充実し、幸せを実感できる『日時計日記』をお勧めいたします。 ▽B6 判/上・下巻セット/紙ケース入り 生長の家発行/日本教文社発売
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こどもカレンダー 夢のつばさ 2026年版
¥1,200
こどもたちの夢を育てるカレンダー このカレンダーには、こどもたちの明るい夢を応援するイラストと言葉がいっぱいです。 1月から12月の各月のカレンダーには、元気に遊び、学ぶこどもたちのイラストと、生長の家の聖典・書籍から選ばれた言葉が掲載されています。 今回のイラスト担当は、イラストレーターの鈴木純子さんです。豊かな自然の中で、自由に舞い遊ぶ、可愛いこどもたちを中心とした、元気あふれるイラストがいっぱいです。 今回、このカレンダーには、表紙に一列に並んだ虹の小人たちが、各月のイラストに一人ずつ隠れています。みんなで見つけてみましょう! このカレンダーをお子さま、お孫さま、子育て中のご家庭や、お子さまのお友だちへのプレゼントとして、ぜひおすすめします。 A4判(壁にかける際は「A3」になります)/オールカラー 28頁
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飛鳥讃歌
¥2,300
「一即多・多即一」の真理を感得するために! 子を堕胎し、苦しみの末に尼僧となった母・有彩(ありさ)と、霊界から現れた 息子・有児(ゆうじ)の和解と対話の物語を通して、すべての人に「一即多・多 即一」の真理と、争いの不用無用を感得せしめる長編詩を典雅な経本として刊行。 布装上製折本/貼函入(16.5㎝×7㎝)/総ルビ付き/93頁 ※讃歌の前後に「捨てることで自由を得る祈り」(谷口雅宣)と「愛しているか ら」(谷口清超作詞)を掲載 生長の家発行/日本教文社発売
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二百字日記 1
¥1,300
『二百字日記 1』谷口雅宣(著) ●内容紹介 「二百字日記」は著者が日々の出来事や世界で起きているさまざまな事象や事件から感じ、考えたことを軽やかに綴った日記。本書はネット上のフェイクニュース等、不確かな情報が飛び交う現代において、著者の視点をきっかけに、読者が目にする情報を信頼できるものかどうかを見極める力を養い、さまざまなテーマについて考える契機になる好著です。 ●収録内容 2022年9月13日〜12月31日迄に著者が綴った「二百字日記」を収録。日記に関連した「解説」「コラム」「写真」「図版」なども掲載。 ●付録 長谷川印刷所活版部製の『二百字日記 1』オリジナル原稿用紙・しおり付き ●「はしがき」より 二〇二二年の九月、私は甲府市にある老舗デパート「岡島百貨店」で、原稿用紙の枡目が入ったメモ用紙を買った。理由は、そのA6判という小ささに一種の感動を覚えたからだ。普通の市販の原稿用紙は、四百字詰めはその約四倍、二百字詰めでも二倍以上の大きさだ。このサイズによく収まったものだと思った。そして無性に、その小さな枡目を文字で埋めたくなった。 四六判/並製/240頁/オリジナル原稿用紙・しおり付き ISBN978-4-531-01171-1 初版発行 2023年8月20日(入庫日2023/8/16) 宗教法人「生長の家」発行/日本教文社発売
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二百字日記 2
¥1,300
著者が日々の出来事や世界で起きているさまざまな事象や事件から感じ、考えたことを軽やかに綴った日記。本書は『二百字日記 1』の続刊です。著者の視点をきっかけに、不確かな情報が飛び交う現代において、目にする情報を信頼できるものかどうかを見極める力を養い、さまざまなテーマについて考える契機になる好著です。 「はしがき」より 今後、情報のデジタル化とネット技術の革新は、さらに進んでいくだろう。生身の人間でない〝バーチャル宗教家〟が登場して、〝真理〟と称するものを雄弁に説き、人気を博するかもしれない。しかし、外見に惑わされないでほしい。 前著のはしがきで、私はネット時代に文字を「手書きする」ことの大切さを述べた。脳を使うためである。今回も同じ目的でこう言おう――「自分の言葉」をもっと大切にしよう。 【収録内容】 2023年1月1日~4月30 日迄に著者が綴った「二百字日記」を収録。日記に関連した「解説」「コラム」「写真」「図版」なども掲載。 【付録】 長谷川印刷所活版部製の『二百字日記 2』オリジナル原稿用紙・しおり付き
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二百字日記 3
¥1,450
谷口雅宣(生長の家総裁)著 定価1,450円(本体1,318円+税) ▽四六判/並製/296頁/オリジナルしおり付き ISBN978-4-531-01173-5 初版発行2025年6月 宗教法人「生長の家」発行/日本教文社発売 【内容紹介】 ロシアによるウクライナ侵攻や、ChatGPTをはじめとするAIの登場など、世界が大きく変化していく中で、著者が2022年9月からネット上に投稿を始めた「二百字日記」を単行本化したシリーズの最終巻。「ロシア国民の心は?」「ジェンダーレスとは?」などのコラムも掲載。時事問題に興味のある一般読者にもお勧めしたい一冊です。 「はしがき」より 宗教運動では、人と人とのコミュニケーションは不可欠であり、最大の〝動力〟と言っていい。それがCOVID-19のパンデミックによって大きく損なわれたことに危機感を覚えた私たちは、暗いニュースが世界を覆う中で、明るい話題がまだまだあることを伝えるために、まず動画配信を始め、すでに書き継いできたブログに明るいメッセージを込め、そして信徒にも、日々の〝明るい出来事〟を二百字にまとめて記述する「二百字日記」を、ネット上に発表することを奨励したのだった。 【収録内容】 2023年5月1日〜9月12日迄に著者が綴った「二百字日記」を収録。日記に関連した「解説」「コラム」「写真」「図版」なども掲載。 【付録】 長谷川印刷所活版部製の『二百字日記 3』オリジナルしおり付き
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ひかりの言葉 英文入り 2025年版
¥1,200
(新発売)一家に一冊、明るい毎日のために! 贈り物にもぜひどうぞ。 『ひかりの言葉』は、どんな時にも物事の明るい面に目を向け、希望をもって日々を生きる「日時計主義」の生き方を、1カ月・31日分の言葉で伝える、壁掛け式の日めくり暦です。 言葉は、谷口雅宣・生長の家総裁の著書『日々の祈り』と、谷口清超・前生長の家総裁、谷口雅春・生長の家創始者の著書からの言葉を収めた谷口清超監修『人生の扉を開く』(全4集)の中から精選されています。 毎朝、その日の言葉を読むだけのわずかな時間で、生長の家の説く真理のエッセンスを学ぶことができ、心が明るく元気になると好評です。 表紙は、谷口清超・前生長の家総裁の撮影による、長崎県西海市での平和な川辺の風景です。また主文の力強い文字は、書家・村上秀竹氏の揮毫によるものです。 『ひかりの言葉』は、ご家庭や仕事場などのよく見えるところに掛けてお使い下さい。言葉の力を毎日活用することにより、見る人誰もが幸せのヒントをつかむことができます。 『ひかりの言葉』には、「生長の家」の大きなロゴマークが入った「一般用」(紹介写真のもの)のほかに、主文の英訳を載せた「英文入り」があります。その他、ご注文によって会社名・団体名、個人名等をお入れする「商号入り」、英文と商号を両方お入れする「英文商号入り」もあり、年末年始の贈答用として喜ばれています。2025年も『ひかりの言葉』をご活用下さい。 『ひかりの言葉』は、どんな時にも物事の明るい面に目を向け、希望をもって日々を生きる「日時計主義」の生き方を、1カ月・31日分の言葉で伝える、壁掛け式の日めくり暦です。 ISBN:978531096220 造本形式:タテ385ミリ×ヨコ130ミリ ページ数:33
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ひかりの言葉 2025年版
¥1,200
(新発売)一家に一冊、明るい毎日のために! 贈り物にもぜひどうぞ。 『ひかりの言葉』は、どんな時にも物事の明るい面に目を向け、希望をもって日々を生きる「日時計主義」の生き方を、1カ月・31日分の言葉で伝える、壁掛け式の日めくり暦です。 言葉は、谷口雅宣・生長の家総裁の著書『日々の祈り』と、谷口清超・前生長の家総裁、谷口雅春・生長の家創始者の著書からの言葉を収めた谷口清超監修『人生の扉を開く』(全4集)の中から精選されています。 毎朝、その日の言葉を読むだけのわずかな時間で、生長の家の説く真理のエッセンスを学ぶことができ、心が明るく元気になると好評です。 表紙は、谷口清超・前生長の家総裁の撮影による、長崎県西海市での平和な川辺の風景です。また主文の力強い文字は、書家・村上秀竹氏の揮毫によるものです。 『ひかりの言葉』は、ご家庭や仕事場などのよく見えるところに掛けてお使い下さい。言葉の力を毎日活用することにより、見る人誰もが幸せのヒントをつかむことができます。 『ひかりの言葉』には、「生長の家」の大きなロゴマークが入った「一般用」(紹介写真のもの)のほかに、主文の英訳を載せた「英文入り」があります。その他、ご注文によって会社名・団体名、個人名等をお入れする「商号入り」、英文と商号を両方お入れする「英文商号入り」もあり、年末年始の贈答用として喜ばれています。2025年も『ひかりの言葉』をご活用下さい。 『ひかりの言葉』は、どんな時にも物事の明るい面に目を向け、希望をもって日々を生きる「日時計主義」の生き方を、1カ月・31日分の言葉で伝える、壁掛け式の日めくり暦です。 ISBN:9784531095438 造本形式:タテ385ミリ×ヨコ130ミリ ページ数:33
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【年間購読】日時計24
¥3,850
日時計24 No171(2024年6月号)〜No182(2024年5月号)年間購読 送料込み
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【年間購読】白鳩
¥3,850
白鳩 No171(2024年6月号)〜No182(2024年5月号)年間購読 送料込み
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【年間購読】いのちの環
¥3,850
いのちの環 No171(2024年6月号)〜No182(2025年5月号)までの年間購読 送料込み
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ひかりの言葉 2024年版
¥850
ひかりの言葉 <2024年版> 一家に一冊、明るい毎日のために! 贈り物にもぜひどうぞ。 『ひかりの言葉』は、どんな時にも物事の明るい面に目を向け、希望をもって日々を生きる「日時計主義」の生き方を、1カ月・31日分の言葉で伝える、壁掛け式の日めくり暦です。 言葉は、谷口雅宣・生長の家総裁の著書『日々の祈り』と、谷口清超・前生長の家総裁、谷口雅春・生長の家創始者の著書からの言葉を収めた谷口清超監修『人生の扉を開く』(全4集)の中から精選されています。 毎朝、その日の言葉を読むだけのわずかな時間で、生長の家の説く真理のエッセンスを学ぶことができ、心が明るく元気になると好評です。 表紙は、谷口清超・前生長の家総裁の撮影による、北海道・室蘭での、色とりどりの花々の写真です。また主文の力強い文字は、書家・村上秀竹氏の揮毫によるものです。 『ひかりの言葉』は、ご家庭や仕事場などのよく見えるところに掛けてお使い下さい。言葉の力を毎日活用することにより、見る人誰もが幸せのヒントをつかむことができます。 『ひかりの言葉』には、「生長の家」の大きなロゴマークが入った「一般用」(紹介写真のもの)のほかに、主文の英訳を載せた「英文入り」があります。その他、ご注文によって会社名・団体名、個人名等をお入れする「商号入り」、英文と商号を両方お入れする「英文商号入り」もあり、年末年始の贈答用として喜ばれています。2024年も『ひかりの言葉』をご活用下さい。 谷口雅宣 (監修) , 谷口清超 (写真) , 村上秀竹 (揮毫) 定価 850円(税込・送料別) 造本形式 タテ385ミリ×ヨコ130ミリ ページ数 33 発売日 2023/10/ ISBN 9784531095421 宗教法人「生長の家」刊/日本教文社発売 著者プロフィール 谷口雅宣 1951年、東京都生まれ。青山学院大学法学部公法学科卒。米国コロンビア大学修士課程修了(国際関係論)。産経新聞記者として横浜勤務を経て1990年、生長の家副総裁。2009年、生長の家総裁に就任。著書に『大自然讃歌』『観世音菩薩讃歌』『万物調和六章経』『人類同胞大調和六章経』『神さまと自然とともにある祈り』『二百字日記 1』『宗教はなぜ都会を離れるか?』『生長の家ってどんな教え?』『次世代への決断』『“森の中”へ行く』(共著)『衝撃から理解へ』『日々の祈り』短編小説集『こんなところに…』『今こそ自然から学ぼう』『太陽はいつも輝いている』『日時計主義とは何か?』(世界聖典普及協会発売)『目覚むる心地』『心でつくる世界』『ちょっと私的に考える』『神を演じる前に』(以上、生長の家刊)、『凡庸の唄』『秘境』『神を演じる人々』(以上、日本教文社刊)、『小閑雑感シリーズ 全20巻』(世界聖典普及協会発売)、翻訳書に『叡知の学校』『もう手足がなくたって』(以上、日本教文社刊)、監修書に『“新しい文明"を築こう 上巻 基礎篇「運動の基礎」』『“新しい文明"を築こう 中巻 実践篇「運動の具体的展開」』(生長の家刊)など多数がある。ブログ=「唐松模様」を執筆している。 谷口清超 大正8年(1919)10月23日、広島市に生まれる。東京大学文学部を卒業。 昭和17年(1942)、『生命の實相』にふれて深い信仰体験を得る。やがて生長の家創始者・谷口雅春氏に師事。昭和21年(1946)、谷口雅春氏の長女、谷口恵美子・生長の家 前白鳩会総裁と結婚。以後、生長の家副総裁として日本全国はもとより海外に教えを宣布する。昭和60年(1985)11月、生長の家総裁の法燈を継承する。平成20年(2008)10月28日、ご逝去(満89歳)。『谷口清超ヒューマン・ブックス(全10巻)』『谷口清超新書文集(全10巻)』(日本教文社刊)など多数がある。 村上秀竹 1950年宮城県生まれ。書家・神郡愛竹の内弟子を経て、書道研究温知会に所属し、 古典を学ぶ。毎日書道展で活躍中。生長の家地方講師。平成8年より 『ひかりの言葉』を揮毫。玄秀会主宰。
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ひかりの言葉 2024年版 英文入り
¥850
ひかりの言葉 英文入り <2024年版> 英語の勉強にもなる「英文入り 日めくりカレンダー」 『ひかりの言葉』は、どんな時にも物事の明るい面に目を向け、希望をもって日々を生きる「日時計主義」の生き方を、1カ月・31日分の言葉で伝える、壁掛け式の日めくり暦です。 言葉は、谷口雅宣・生長の家総裁の著書『日々の祈り』と、谷口清超・前生長の家総裁、谷口雅春・生長の家創始者の著書からの言葉を収めた谷口清超監修『人生の扉を開く』(全4集)の中から精選されています。 毎朝、その日の言葉を読むだけのわずかな時間で、生長の家の説く真理のエッセンスを学ぶことができ、心が明るく元気になると好評です。 表紙の写真は、谷口清超・前生長の家総裁が、北海道・室蘭で撮影された、色とりどりの花の写真です。また主文の力強い文字は、書家・村上秀竹氏の揮毫によるものです。 英文入りは『ひかりの言葉』の主文を英訳して下欄に載せました。英語に関心のある方、中高生のお子さんをお持ちのご家庭におすすめです。近年、英語学習熱の高まりとともにお買い求めになる方が多くなりました。また、『ひかりの言葉』は日本語にすべてフリガナがついていますので、日本語を学ぶ外国の方にも喜ばれています。 『ひかりの言葉』は、ご家庭や仕事場などのよく見えるところに掛けてお使い下さい。言葉の力を毎日活用することにより、見る人誰もが幸せのヒントをつかむことができます。 『ひかりの言葉英文入り』のほかに、「生長の家」の大きなロゴマークが入った「一般用」があります。2023年も『ひかりの言葉』をご活用下さい。 谷口雅宣 (監修) , 谷口清超 (写真) , 村上秀竹 (揮毫) , 谷口雅宣(翻訳) 造本形式 タテ385ミリ×ヨコ130ミリ ページ数 33 発売日 2023/10/24 <Amazon 2023/10/27> ISBN 9784531096213 宗教法人「生長の家」刊/日本教文社発売 著者プロフィール 谷口雅宣 1951年、東京都生まれ。青山学院大学法学部公法学科卒。米国コロンビア大学修士課程修了(国際関係論)。産経新聞記者として横浜勤務を経て1990年、生長の家副総裁。2009年、生長の家総裁に就任。著書に『大自然讃歌』『観世音菩薩讃歌』『万物調和六章経』『人類同胞大調和六章経』『神さまと自然とともにある祈り』『二百字日記 1』『宗教はなぜ都会を離れるか?』『生長の家ってどんな教え?』『次世代への決断』『“森の中”へ行く』(共著)『衝撃から理解へ』『日々の祈り』短編小説集『こんなところに…』『今こそ自然から学ぼう』『太陽はいつも輝いている』『日時計主義とは何か?』(世界聖典普及協会発売)『目覚むる心地』『心でつくる世界』『ちょっと私的に考える』『神を演じる前に』(以上、生長の家刊)、『凡庸の唄』『秘境』『神を演じる人々』(以上、日本教文社刊)、『小閑雑感シリーズ 全20巻』(世界聖典普及協会発売)、翻訳書に『叡知の学校』『もう手足がなくたって』(以上、日本教文社刊)、監修書に『“新しい文明"を築こう 上巻 基礎篇「運動の基礎」』『“新しい文明"を築こう 中巻 実践篇「運動の具体的展開」』(生長の家刊)など多数がある。ブログ=「唐松模様」を執筆している。 谷口清超 大正8年(1919)10月23日、広島市に生まれる。東京大学文学部を卒業。 昭和17年(1942)、『生命の實相』にふれて深い信仰体験を得る。やがて生長の家創始者・谷口雅春氏に師事。昭和21年(1946)、谷口雅春氏の長女、谷口恵美子・生長の家 前白鳩会総裁と結婚。以後、生長の家副総裁として日本全国はもとより海外に教えを宣布する。昭和60年(1985)11月、生長の家総裁の法燈を継承する。平成20年(2008)10月28日、ご逝去(満89歳)。『谷口清超ヒューマン・ブックス(全10巻)』『谷口清超新書文集(全10巻)』(日本教文社刊)など多数がある。 村上秀竹 1950年宮城県生まれ。書家・神郡愛竹の内弟子を経て、書道研究温知会に所属し、 古典を学ぶ。毎日書道展で活躍中。生長の家地方講師。平成8年より 『ひかりの言葉』を揮毫。玄秀会主宰。
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今こそ自然から学ぼう 人間至上主義を超えて
¥1,362
自然への拷問は人への拷問だ! 手遅れになる前に今、宗教家が言うべきことは――人間は調和した自然の一部、精子・卵子の操作をするな、子を選んで生むなかれ、人の胚の利用はやめよう、死亡胎児を利用するな、卵子・精子・受精卵の提供はやめよう…… 商品の目次 第1章:宗教はなぜ“環境”や“遺伝子”に関わるか 第2章:地球環境問題への宗教的視点 1.今こそ「大調和の信仰」を広めよう 2.地球温暖化は一服したか? 3.「与える」生き方へ転換しよう 第3章:自然のバランスと遺伝子組み換え作物 1.除草剤耐性作物を考える 2.GM作物は本当に大丈夫か? 第4章:動物の命を考える 1.狂牛病の教えるもの 2.再び狂牛病について 3.動物の命はどうでもいいのか? 4.人間らしい生き方とは 5.肉食忌避のもう一つの理由 6.生物界の“暴君”の座から降りるために 第5章:生命操作技術に欠けているもの 1.子は親の道具になる? 2.優生社会の到来を憂う 3.ヒトの遺伝子組み換えは始まっている 4.人の胚の利用をやめよう 5.ES細胞利用の倫理性を問う 6.「クローン胚」を考える 7.命のネコババはやめよう 8.潜在力を引き出す医療へ 9.卵子提供を考える 10.父を探す人々 11.世代間倫理の視点をもとう 46判/上製 372頁 発売日 2002/10/01 宗教法人「生長の家」刊/日本教文社発売
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そのまま極楽の道 『歎異抄』に学ぶ
¥1,485
衝撃的な奇蹟的体験の数々。その奇蹟を生じさせる根源は何か。『歎異抄』に依りつつ、著者は渾身のいのちをこめ、その秘密に参入する。救われ済みの極楽の道を、今あなたに。 ■商品の目次 第一部 親鸞上人をめぐって 序章 親鸞上人と私 第一章 親鸞上人略伝… ほか 第二部 『歎異抄』の意ろと味い 第一章 弥陀の誓願 第二章 極楽往生の道… ほか 第三部 絶対他力を生き切る 第一章 新妻の丑刻詣り 第二章 一番肝要なこと ■著者プロフィール 藤原敏之 明治41年広島県生まれ。青年時代は求道遍歴をかさね浄土真宗仏教学院を卒業、説教師となったこともある。その後、生長の家の教えにふれ心の大転換を得ると、家族中の病気が消えてしまった。昭和22年、生長の家地方講師を拝命。昭和40年、管理職を歴任した日本生命を定年退職。生長の家本部講師を命ぜられ、富山石川両県の教化部長も兼任。昭和63年、80歳をもって本部講師を勇退。 46判 ページ数 232 発売日 1982/01/01 ISBN 9784531061204
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不思議の国の宮沢賢治 天才の見た世界
¥1,602
ファンタジックな感覚を持ち、体験していた宮沢賢治の心の世界へ、天才の研究で著名な精神科医が招待する。その世界は共感覚、幻視、千里眼などにわたり、人間ができる体験領域を広げてくれる。 ■商品の目次 第1部 宮沢賢治の光と影 第2部 不思議の国の宮沢賢治 第3部 精神の危機 第4部 天才の体験領域と創造性 ■著者プロフィール 福島章 1936年、東京生まれ。東京大学医学部卒業、医学博士。専攻は精神医学。東京医科歯科大学助教授を経て、上智大学心理学科教授となる。主な著書に『宮沢賢治』『天才』(講談社)、『犯罪心理学入門』(中央公論社)など多数がある。 46判 ページ数 216 発売日 1996/01/01 ISBN 9784531062867
